Device Managerでは、分析を行う機器に対して情報の追加や各種設定を行うことが可能です。
Device Managerをクリックします。
3種類の項目が表示されるため、「BrightSign」を選択します。
※「BrightSign」以外の製品については、弊社ではサポートしておりません。
Devices欄に表示される機器名を選択することで、以下の設定をすることが可能です。
・Presence port:本設定は今後のアップデートで削除予定です
・Template:分析を行うNexmosphereセンサーを選択します
※Templateを設定しない場合、Dashboardsで分析機能を選択してもデバイスが表示されません
・Country、Ara、City、Catedory、Store:デバイスを配置している場所やカテゴリを入力します
・Convergence end zone:Nexmosphereセンサーを使用した場合、前方の検知範囲を10段階に分けて検知します
ただし、センサーの設置場所によっては、検知範囲が4段階程度で十分な場合もあります
そのため、本設定では検知範囲の終点を調整できるようにし、分析結果の整合性を保ちます
・OTS end zone:通行人が立ち止まっているかの最大検知範囲を10段階から設定します
・Trafic end zone:横幅の最大検知範囲を10段階から設定します
・Offline alerts:デバイスがオフラインになった際、登録したメールアドレスに通知を送信します
・Brand logo、Product image:ブランドロゴや商品に関するの静止画を登録します


