【BrightSign】プレゼンテーションやコンテンツファイルの共有方法

BrightAuthor、brightAuthor connectedの機能として、プレゼンテーションやコンテンツファイルを他のPC(作成したPCとは別のPC)で共有する機能はございません。

作成するプレゼンテーションファイル(bpfファイル、bpfxファイル)には、プレゼンテーションに登録したコンテンツの保存先の情報(ファイルパス)が記録されています。(例:D:\Date\video.mp4)

このため、プレゼンテーションを作成したPCとは異なるPCで編集した場合や同じPCでもWindowsのユーザーアカウントが異なる場合、コンテンツを保存しているファイルパス情報が合致しないため、プロジェクトの読み込み再編集を行う際、ファイルの紐付けを都度行う必要がございます。

共有方法の例としまして、プロジェクトファイルやコンテンツファイルをNAS等のネットワーク上の共有フォルダに保存するという方法がございます。この場合、複数のPCからアクセスしてもファイルの紐付けが変更することはありませんので、ファイルの紐付けを都度行う必要がございません。(共有フォルダ内でファイルの移動があると再度紐付けが必要になることがありますのでご注意ください)

※ One DriveやGoogle Drive等のウェブストレージサービスにつきましては、サポートしておりませんのでご注意ください。

FAQでお悩みが解決できない場合は、下記フォームよりお問い合わせください。

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